お茶と珈琲 それぞれの分化

白茶、緑茶、紅茶、黒茶とお茶には色々種類あります。


珈琲も精選(好気性発酵、嫌気性発酵や乾燥工程の違い)が違ったり、焙煎の違いによりそれぞれ全く別物の飲み物に感じてしまいます。


珈琲も、浅珈とか中珈とか深珈とか言わないの何で?

それぞれ別の飲み物だと認識すれば、浅煎り派、深煎り派とか分かれず好きなものを愉しめると思うんですがね。


お茶に流儀作法があって、英国式、中国式、日本の茶道とか。

珈琲もエチオピアやトルコ、エスプレッソ文化、アジア式とか土地土地で花開く珈琲文化があって。

美味しいと思えるものを愉しめばええやん!と思わずにはいられないのです。

青谷珈琲焙煎所

Micro Coffee Roasters (旧店舗名:AOTANI COFFEE)

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